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きれい [熱帯魚]

レッドテールタキシードグッピーは尾ビレが鮮やかに赤く、体の童貞部分はやや黒い改良品種のグッピー。飼育はほかのグッピーと変わらない。レッドテールタキシードグッピーと混泳可能な熱帯魚は、体長が同程度で、中性付近の水質で飼育できる温和な種が適し、小型のコリドラスやオトシンクルスは問題なく混泳できます。エビとの混泳も問題ありませんが、ビーシュリンプやミナミヌマエビなどはレッドテールタキシードグッピーにとっては格好の餌となってしまいます。小型のカラシンやコイ・ドジョウの仲間、レインボーフィッシュとの混泳は熱帯魚水槽に十分な大きさがあれば大丈夫ですが、レッドテールタキシードグッピーの乱交は他魚に食べられてしまいます。


グッピーから入った方がいいかも [熱帯魚]

熱帯魚を飼育した事ない人でもグッピーは目にした事があると言ってよいが、逆援助メダカのグッピーである。オスの尾びれは大きく色合いもカラフルだが、メス初めでヒレも伸びない。体はオスの1.5倍ほど。グッピーの名前は、尾ビレの形、体色、体の柄で決まる。デルタテール(尾ビレが三角形)、ファンテール(尾ビレが団扇型)、ソードテール(尾ビレの上下どちらか又は上下の橋が伸びる)、リボン(各ヒレが伸びる、オスは逆援機能を失う)、モザイク(尾ビレの柄がモザイク模様)、コブラ(体の柄がコブラ模様)、タキシード(体の後ろ半分が黒)、メタル(体が金属質に輝く)などある。


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